ryotankの備考録日記

趣味の電子工作についての備考録などなど

減量管理入力補助GUIその107_UMLをコード化するには python編

いざ自分で苦労して描いた通信シーケンス図を pythonコードにするには

どうすればいい全くといって良いほど 分からず

ネットで色々調べてみた

「UMLをコード化 python」と検索した

AI君によると

まずクラス(Class):classクラス名:で定義する

2番目に属性(Attributes): initメソッド内でself.属性名として 定義する

3番目に操作Operations/Methods): クラス内の関数として定義します。 関連・集約 (Association/Aggregation): 他のクラスのインスタンスを 属性として保持する。

ほ~~~ん

すぐにはコード化出来なさそう

じっくりと取り組むかぁ・・・

アークナイツ理性回復GUIその4_現状

リニューアルしてみた

現状で問題なのは MAXから現理性を引いた値を

時間ごとに変換して表示するエリアまでは再現出来たが

理性計算フレームの見た目参考キャプチャ
実際に数値として出すことが出来ない

つまりは式が成り立っていない為に、表示処理が出来ないのか

それとも計算自体は出来ているが、時間ごとに表示出来る桁数に限界があるのか

ネットに落ちている 電卓GUIの変数の計算式などを参考にして もう少し煮詰めていく

減量管理入力補助GUIその106_運動回数入力フレームの通信シーケンス図を仕上げた件

やっとこさ ネット検索で通信シーケンス図を完成させた とりあえずは運動回数入力フレームの部分だけ

こんな感じで仕上がった。

これを見つつコードを組んでいこう

運動回数フレームの3つのボタンの通信シーケンス図_完成図
もし組み込んで動作が怪しければ もう一度この図を見直してブラッシュアップしていく

念のため 運動回数入力フレームの通信シーケンス図の シーケンス順序を描き残しておく

  • 専用Excelファイルから「入力補助GUI」を使い[解析したいデータ]を選択する

  • データ解析は、「同期メッセージ」で「入力補助GUI」を実線で結んで矢印の上部に処理を記載する

  • 次に「入力補助GUI」から「解析処理」を行うので

   「GUI」から「解析処理を実線で結び「データ解析処理」とする

  • 「解析処理」と「GUI」を点線で結び「解析結果」とする

  • 「解析処理」と「グラフ事前設定」を実線で結び「グラフの事前設定を行う」とする

  • 「事前設定」と「グラフ解析」を点線で結び、「事前設定を確認」とする

  • 「グラフ生成」と「事前設定」を実線矢印で結び、[生成結果]とする

  • 「事前設定」と「グラフ生成」を点線で結び、[生成設定]とする

  • 「生成」と「表示処理」を実線矢印で結び、[表示ボタンを押す]とする

  • 「表示処理」と「生成」を点線で結び、「グラフを表示処理する」とする

うーん、とりあえずコード化する時にもう一度読み上げて しっかりと動作して欲しいなぁ・・・

減量管理入力補助GUIその105_ライフライン決めを図にした

通信シーケンス図のライフライン決め段階図

これが前回決めたライフラインである

beta-boostcircit.hatenablog.com

詳しくはこの記事を参照の事

あとはどのような順序で 通信シーケンスを立てていくか

簡易運動GUIにサイドランジを追加する

股関節ゴリゴリ運動として サイドランジを追加する

膝関節ストレッチは見当たらない為

運動GUIには載せない事に

なのでサイドランジToplevelをスクロール化する 機能を実装する

簡易運動GUIにスクロールframeを取り入れる件

  • ベアホールドのToplevel(いわゆるサブウィンドウ化)

  • 壁スクワットのToplevel

  • 股関節ゴリゴリ運動のToplevel

  • 膝関節ストレッチのToplevel

をスクロールframeにするには

具体的には

class MyFrame(customtkinter.CTkScrollableFrame):
    def __init__(self, master, **kwargs):
        super().__init__(master, **kwargs)

        # add widgets onto the frame...
        self.label = customtkinter.CTkLabel(self)
        self.label.grid(row=0, column=0, padx=20)

という風に記述する

これを簡易運動GUIに組み込む

減量管理入力補助GUI完成までのつなぎの簡易運動GUIの問題点

簡易運動GUIというのを作って 開発モチベーション維持する。

ベアホールドと壁スクワットと股関節ゴリゴリ運動 膝関節ストレッチのToplevelを スクロール化して、各運動にあった図や写真などを入れる

年内に減量管理入力補助GUIは完成するんだろうか