色々な電源回路基板
概要 実験基板の動作を見るために色々な電源が欲しく 回路設計の勉強として基板を作ってみる
具体的な要件として ・ACアダプター5Vで動作する ・1.8V, 3.3V, 5V, 9V , -5V, -9Vの出力が得られる ・各電源にはインジケーターLED(青色)を設ける ・アダプターの入力ラインに40V1Aの整流用ダイオードを挟む ・可能な限り基板サイズを小さくする。 ・専用ケースで絶縁し、基板に脚をはやして自立させる
KiCad用のシンボル作成をどこかのタイミングで実施する
途中経過はこんな感じ
回路図を掲載



回路基板の残りのタスク ・各電源のコンデンサのパッケージ割り当て ・テスト端子の接続
次回は残りのタスクを消化して回路パターン図を作成する