f:id:ryotank:20170815190935p:plain

 

とりあえずこんな感じで基板にしてみようと思案中・・

 

まずはメインのPICマイコンの動作確認からだな

 

以上

 

ホールディング実験装置 その2

回路構成としては

最低限必要なパス信号、キック信号、充電信号を入力する

ボタン入力を3つ備えている事

 

+追加機能として

自動復帰ボタンが欲しいとのこと

 

ん~、自動復帰のフローチャートが浮かばない・・・・

 

これは難題だ~w

 

果たして1.5か月という工期で納品出来るだろうか

 

 

不安しかない☆☆

ホールディング実験装置の開発 その1

あるロボットの開発で

ホールディングという装置の開発を任されました。

 

まぁ簡単にいえばボールを保持する機構ですね

資料を頂いたけど、回路の全体像が見・え・な・い♪

 

う~んまずはブロック図を書いて頭を整理

情報を整理してから回路図を書くかな

 

う~ん 基板設計その1

趣味で使っているPIC24Fシリーズの

64GA002の標準基板を作ろうかとKICADで思案中・・・

 

とりあえずまずは仕様を決定して

基板レイアウトをきめようかな・・・

ただブログの間隔が長いなぁ

 

こまめに更新しなければ

 

 

表面実装って難しいね

表面実装の抵抗とLEDで練習してるけど難しいね

 

マスキングテープとか

先の細いピンセットとかないと出来ないわ

 

まぁ練習あるのみだけど

回路図の悩み

他人の回路図はすごいなぁ

と思うこの頃

 

ブロックごとに書いて

解説つけてやったほうが

振り返ってみた時に印象が良いかなと・・

個人的に思った

 

 

ループバックという実験回路について

ん~週1で更新目指しているけど

なかなか出来ないなぁ

 

 

さて、ループバックとは、

シリアル通信が正常に動作しているかどうかを確認する

ための試験、実験を指します。

 

以上