Excelで工具管理に挑戦!

ども、こんばんわ~

 

28日ぶりの投稿・・

 

Excelで工具管理をやってみた

 

これで大会に向けの準備が出来てきた・・よう・・・な

 

でもブロック図とかは、まだ完成していない・・

 

練習試合で昇圧チョッパ基板が故障したという

情報が入ってきたが、現地にいないので、

どんな壊れ方してるか想像がつかない・・・

 

 

今更ながら・・・

久しぶりの投稿・・

 

なが~い期間ブログ書くことを失念していた・・

メンテナンス資料も一段落したので

回路図の定数の計算解説やブロック図に

時間が充てられるようになったが。。

 

大会まであと約2か月を切った・・・

 

絶望的な時間しかないし。。。

 

仕事方面の勉強もしなくては。。。

色々忙しい2か月間になりそうで

 

ゾッとする・・・

 

 

シミュレーション回路という手

久しぶりに更新

 

シミュレーションである程度実現したい回路を

作成して

検証出来たらブレットボードに落とし込んで

実験し、基板化する

 

という手法を試そうと思う

 

これが定着すれば、

部品を無駄に買わずに、壊さずに実験できるからだ

 

とりあえず”LTspiceXVⅡ”を使ってみようと思う

 

部品のデータシートを読み込み中・・・

はい、今晩わ~

某先輩から頂いた回路図を見たけど

何やってるか わからな~い

 

という事で

各部品にデータシートを入手しました。

 

でも各部品の役割?というが動きが

ちんぷんかんぷん♪

であるので・・データシートを訳していくことに決定~!

では 次回の更新まで・・

さいなら

深夜の更新 I/Oポート確認基板モジュールの完成!

ん~日曜の深夜に何やってるんだろう。。。

 

2個以上のLEDをブレットボードに刺して実験するのは

面倒なので、基板化した

 

以下の写真

f:id:ryotank:20171120003303j:plain

f:id:ryotank:20171120003349j:plain

こんな感じになった

 

出来ればKICADとかの回路設計ソフトを使ってプリント基板化したいな

これで わざわざブレットボードに刺す手間が省けた

 

丸ピンソケットを採用しているので固定は十分

次はRS232C通信回路をモジュール化しようと思案中

 

おやすみなさい~|д゚)

 

 

出張前の更新

3週間の出張前に更新するか・・・・

 

とりあえず備考録として記録を残そうと

f:id:ryotank:20171028212705p:plain

WPUについてとか

 

f:id:ryotank:20171028212748j:plain

16F1938の実験回路 ADCモジュール動作確認その1の回路図

 

f:id:ryotank:20171028212915p:plain

IOCについて 

ADCtest1のプログラムを書き込み済みなので動作確認をしようと思う

 

近々pic買うかも刻印が消えてきた

MCCのビルドが通った・・・なぜ??

ダメ元でMCCを先に起動して必要機能とピンの割り当てを

設定してGenerate Codeボタンを押してコード生成を行った

す・・・る・・・と!!

 

ビルドサクセスが表示された。

 

以下ビルドメッセージ

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:: warning: (1273) Omniscient Code Generation not available in Free mode
C:\Program Files (x86)\Microchip\xc8\v1.44\sources\common\doprnt.c:541: warning: (373) implicit signed to unsigned conversion
mcc_generated_files/eusart.c:77: warning: (520) function "_EUSART_Read" is never called
mcc_generated_files/eusart.c:106: warning: (520) function "_getch" is never called
mcc_generated_files/pin_manager.c:94: warning: (520) function "_PIN_MANAGER_IOC" is never called

Memory Summary:
Program space used 86h ( 134) of 4000h words ( 0.8%)
Data space used Bh ( 11) of 3F0h bytes ( 1.1%)
EEPROM space used 0h ( 0) of 100h bytes ( 0.0%)
Data stack space used 0h ( 0) of 3F0h bytes ( 0.0%)
Configuration bits used 2h ( 2) of 2h words (100.0%)
ID Location space used 0h ( 0) of 4h bytes ( 0.0%)


You have compiled in FREE mode.
Using Omniscient Code Generation that is available in PRO mode,
you could have produced up to 60% smaller and 400% faster code.
See http://www.microchip.com/MPLABXCcompilers for more information.

make[2]: Leaving directory 'C:/Users/ryotank-GGH/MPLABXProjects/16F1938_EUART_Part1.X'
make[1]: Leaving directory 'C:/Users/ryotank-GGH/MPLABXProjects/16F1938_EUART_Part1.X'

BUILD SUCCESSFUL (total time: 4s)
Loading code from C:/Users/ryotank-GGH/MPLABXProjects/16F1938_EUART_Part1.X/dist/default/production/16F1938_EUART_Part1.X.production.hex...
Loading completed

---------------------------------------------------------------------------------------------------------------------

 

上記のようにこれからは

MCCで必要な機能等を設定してGenerate Codeボタンを押してコード生成をしようと思う

これからはこの方法でどんどんプログラムが組めそうだあ