ホールディング実験装置の開発 その1

あるロボットの開発で

ホールディングという装置の開発を任されました。

 

まぁ簡単にいえばボールを保持する機構ですね

資料を頂いたけど、回路の全体像が見・え・な・い♪

 

う~んまずはブロック図を書いて頭を整理

情報を整理してから回路図を書くかな

 

う~ん 基板設計その1

趣味で使っているPIC24Fシリーズの

64GA002の標準基板を作ろうかとKICADで思案中・・・

 

とりあえずまずは仕様を決定して

基板レイアウトをきめようかな・・・

ただブログの間隔が長いなぁ

 

こまめに更新しなければ

 

 

表面実装って難しいね

表面実装の抵抗とLEDで練習してるけど難しいね

 

マスキングテープとか

先の細いピンセットとかないと出来ないわ

 

まぁ練習あるのみだけど

回路図の悩み

他人の回路図はすごいなぁ

と思うこの頃

 

ブロックごとに書いて

解説つけてやったほうが

振り返ってみた時に印象が良いかなと・・

個人的に思った

 

 

ループバックという実験回路について

ん~週1で更新目指しているけど

なかなか出来ないなぁ

 

 

さて、ループバックとは、

シリアル通信が正常に動作しているかどうかを確認する

ための試験、実験を指します。

 

以上

終端抵抗という抵抗

久々の投稿になりました。

 

現在UARTモジュールを乗せた回路に挑戦です

 

なかなか信号が出ないことになやみ

はや1か月・・・

 

なにやら終端抵抗という

抵抗が足りない模様

 

終端抵抗とは、測定器などの回路に挿入する「信号の反射を回避する」抵抗の事で

これを入れないと、信号が反射してしまい、結果的に信号が受信側まで届かなくなる

という現象が起こります。

 

RS485やRS232Cのように規格ごとで決まっているらしく

現在RS232Cの信号を扱っているので約100Ωで良いそうです。

 

まぁ実験してないので、この値で動くかどうかは

保証できませんが・・・w

 

まだまだ知らない抵抗や回路の決まり事があると実感しました。

シリアル通信がうまくいかない

う~ん

キーボード入力をしてある特定の文字を入れたらLEDを

点灯させたり、消したりするプログラムを書いてるけど

動かない。

 

ボーレートとかの設定値もあってるのに

文字表示されない

一番遅い100bpsだと文字が受信できている

でも、文字化けをしている・・・

 

どこがおかしいのか・・・

わからん